2017年08月21日

真夏の東京蚤の市

こんにちは、Kです。

私の趣味のひとつを僭越ながら書かせていただきます。

それはヴィンテージ・アンティーク収集。

日本だけでなく、世界の古き良きものを集めています。

部屋にちょこちょこと飾ったり使ったりしてニヤニヤしながら暮らしています。

先日、掘り出し物を探しに「真夏の東京蚤の市」に行ってきました。

春秋の年2回開催される「東京蚤の市」は規模が大きく、日本各地からアンティーク雑貨、

インテリア、陶器、古書、古着、花、飲食などが出店・出品。

また、大人も子どもも楽しめるワークショップの数々、ステージではライブも開催され、

ヴィンテージ・アンティーク好きな方なら言わずとも知れた大イベントなのであります。

今回はその”真夏の特別版”!大井競馬場で開催されました。

 

今回の戦利品はヴィンテージの額縁。

椅子も欲しかったのですが、迷っている間に他の人に奪われてしまいました…(T_T)

春の開催時には、40年くらい前の無垢材・組み手で丁寧に作られたチェストに心奪われ即買い。

いいお買い物でした。今は我が家で大切に使っています。

コレクターの多い「ファイヤーキング」も飾らずに私は毎日使っています。

現代の新しい技術もいいのですが古き良き伝統、趣のあるヴィンテージも大切にしたいですね。